- 4222
- 2026/09/03
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 7.73倍
- 2010年以降
- 赤字-24.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 赤字-23.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.44%
- ROE 予
- 4.86%
- ROA 予
- 2.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- -1203万
- 2017年3月31日 -705.93%
- -9697万
個別
- 2016年3月31日
- 5165万
- 2017年3月31日 +216.02%
- 1億6323万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 2,168,187千円2017/06/28 11:50
営業損失 268,661千円
(5)継続的関与の主な概要 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 社グループは、前連結会計年度におきまして営業損失12百万円、経常損失511百万円、親会社株主に帰属する当期純損失710百万円、当連結会計年度においては、営業損失96百万円、経常損失315百万円、親会社株主に帰属する当期純利益349百万円となりました。このような状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象等が存在しておりますが、インドネシア・タイで立ち上がった世界戦略車の新車種の量産効果を確実に手取ると同時に中期経営計画の方針(先行投下資金の回収優先)と重点施策(①ASEAN地域での収益拡大と財務基盤強化、②ものづくり構造改革による収益力強化、③ダイバーシティ推進およびグローバル人材育成とグローバル運営体制)を確実に実施すること。また、当社のインドネシア子会社であるPT.ECHO ADVANCED TECHNOLOGY INDONESIAの株式の持分を一部譲渡及び第三者割当による増資行うことにより、同社は連結会計年度末において当社の連結子会社から持分法適用会社へ変更になり、中国の子会社である無錫普拉那塑膠有限公司は事業構造改革を実施し、そのための増資を行いました。以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は存在しないと判断しております。2017/06/28 11:50