純資産
連結
- 2016年3月31日
- 6億3731万
- 2017年3月31日 +99.89%
- 12億7389万
- 2018年3月31日 +22.13%
- 15億5587万
個別
- 2016年3月31日
- 5億1366万
- 2017年3月31日 +138.8%
- 12億2663万
- 2018年3月31日 -13.32%
- 10億6329万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/06/27 15:29
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債では、流動負債が短期借入金等の増加により2億35百万円増加し、固定負債では長期借入金の減少等により 2億95百万円の減少となりました。2018/06/27 15:29
純資産では、新株式の発行による資本金及び資本剰余金の増加等により、2億81百万円の増加となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- ②信託に残存する自己株式2018/06/27 15:29
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当事業年度末日において、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、83,906千円、975千株であります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自己株式2018/06/27 15:29
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当期連結会計期間末日現在において、当該自己株式の帳簿価額および株式数は、83,906千円、975千株であります。 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2018/06/27 15:29
(注) 当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 380.29円 292.22円 1株当たり当期純利益 164.65円 △121.41円
当期純損失であるため記載しておりません。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定した場合における(1株当たり情報)の各数値はそれぞれ次のとおりであります。2018/06/27 15:29
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 195.22円 242.95円 1株当たり当期純利益 117.89円 △60.11円 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法2018/06/27 15:29
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/27 15:29
3.株主資本において自己株式として計上されているBIP信託に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失額(△)の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度末(平成29年3月31日) 当連結会計年度末(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,273,896 1,555,870 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 645,343 671,828 (うち新株予約権(千円)) (2,207) (―)
1株当たり当期純利益金額又は1株当たり純損失額(△)の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度1,017,106株、当連結会計年度984,537株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度1,008,075株、当連結会計年度975,175株であります。