賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 8313万
- 2022年3月31日 -3.46%
- 8025万
個別
- 2021年3月31日
- 8311万
- 2022年3月31日 -5.92%
- 7819万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費および一般管理費のうち主要な費目および金額ならびにおおよその割合は、次のとおりであります。2023/12/25 16:03
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 給料及び手当 152,768 〃 166,110 〃 賞与引当金繰入額 26,377 〃 29,622 〃 退職給付費用 7,702 〃 9,592 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
当 社…総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
子会社…主として移動平均法による低価法2023/12/25 16:03 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2023/12/25 16:03
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 54,512 139 ― 54,652 賞与引当金 83,118 78,196 83,118 78,196 環境対策引当金 7,174 ― 809 6,364 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/25 16:03
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 貸倒引当金 18,855 18,904 賞与引当金 28,750 27,047 棚卸資産評価損 13,508 15,657
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/25 16:03
(注) 1.評価性引当額が263,617千円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が74,374千円、退職給付に係る負債に係る評価性引当額が150,634千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 貸倒引当金 23,184 23,389 賞与引当金 28,750 27,047 棚卸資産評価損 23,235 20,946
2.税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準および評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2023/12/25 16:03