臨時報告書
- 【提出】
- 2016/05/16 9:04
- 【資料】
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提出理由
当社は、当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1) 当該事象の発生年月日
平成28年5月13日
(2) 当該事象の内容
①当社グループは、当社埼玉工場における大雪の影響による損害保険金について裁判所による調停結果に基づき、災害保険調停和解金を特別損失に計上しております。
②当社は、連結子会社であるPT.ECHO ADVANCED TECHNOLOGY INDONESIAと無錫普拉那塑膠㈲において、当初の計画通りの収益が上がっていない事から、財政状態が悪化し、関係会社株式評価損を計上しております。また、当社埼玉工場における大雪の影響による損害保険金について裁判所による調停結果に基づき、災害保険調停和解金を特別損失に計上しております。
(3) 当該事象の損益に与える影響
平成28年3月期の決算において、以下の金額を特別損失に計上しております。
(連結決算)
災害保険調停和解金 97百万円
(個別決算)
関係会社株式評価損 886百万円
災害保険調停和解金 97百万円
平成28年5月13日
(2) 当該事象の内容
①当社グループは、当社埼玉工場における大雪の影響による損害保険金について裁判所による調停結果に基づき、災害保険調停和解金を特別損失に計上しております。
②当社は、連結子会社であるPT.ECHO ADVANCED TECHNOLOGY INDONESIAと無錫普拉那塑膠㈲において、当初の計画通りの収益が上がっていない事から、財政状態が悪化し、関係会社株式評価損を計上しております。また、当社埼玉工場における大雪の影響による損害保険金について裁判所による調停結果に基づき、災害保険調停和解金を特別損失に計上しております。
(3) 当該事象の損益に与える影響
平成28年3月期の決算において、以下の金額を特別損失に計上しております。
(連結決算)
災害保険調停和解金 97百万円
(個別決算)
関係会社株式評価損 886百万円
災害保険調停和解金 97百万円