三井化学(4183)の退職給付に係る資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 130億3600万
- 2015年3月31日 +93.08%
- 251億7000万
- 2016年3月31日 -30.19%
- 175億7100万
- 2017年3月31日 +77.01%
- 311億300万
- 2018年3月31日 +33.59%
- 415億4900万
- 2019年3月31日 +2.66%
- 426億5300万
- 2020年3月31日 -15.4%
- 360億8400万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- ②非流動資産2026/06/22 15:04
地域ごとの非流動資産の内訳(金融商品、繰延税金資産、退職給付に係る資産等を除く)は以下のとおりであります。
- #2 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 確定給付制度について連結財政状態計算書に計上している資産及び負債の金額は、以下のとおりであります。2026/06/22 15:04
②確定給付制度債務の現在価値(単位:百万円) 退職給付に係る負債 16,941 16,926 退職給付に係る資産 △57,745 △48,339 確定給付負債(資産)の純額 △40,804 △31,413
確定給付制度債務の現在価値の変動は、以下のとおりであります。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 18.非金融資産の減損2026/06/22 15:04
当社グループは、期末日ごとに非金融資産(棚卸資産、繰延税金資産、退職給付に係る資産及び売却目的で保有する資産を除く)の減損の兆候の有無について検討しております。減損の兆候が存在する場合は、当該資産又は当該資産が属する資金生成単位の回収可能価額を見積っております。事業に供している資産については、会社、事業部もしくはそれに準じた単位で資産のグルーピングを実施しており、そのうち事業撤退等による処分の意思決定を行っている資産については個々の単位で把握しております。遊休及び休止資産については個々の単位で把握しております。
資産又は資産が属する資金生成単位の回収可能価額は、処分コスト控除後の公正価値と使用価値のうちいずれか高い方の金額としております。 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (12)非金融資産の減損2026/06/22 15:04
当社グループは、期末日ごとに非金融資産(棚卸資産、繰延税金資産、退職給付に係る資産及び売却目的で保有する非流動資産を除く)の減損の兆候の有無について検討しております。減損の兆候が存在する場合は、当該資産又は当該資産が属する資金生成単位の回収可能価額を見積っております。
のれん及び耐用年数を確定できない無形資産については、償却を行わず、毎期又は減損の兆候が存在する場合にはその都度、減損テストを実施しております。 - #5 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/22 15:04
(単位:百万円) その他の金融資産 11、37 93,618 99,075 退職給付に係る資産 24 57,745 48,339 繰延税金資産 35 5,083 5,382