三井化学(4183)の退職給付に係る負債の推移 - 四半期
連結
- 2014年3月31日
- 583億2400万
- 2014年6月30日 -3.48%
- 562億9700万
- 2014年9月30日 -0.71%
- 558億9700万
- 2014年12月31日 -0.21%
- 557億7800万
- 2015年3月31日 +6.12%
- 591億9300万
- 2015年6月30日 -1.51%
- 582億9700万
- 2015年9月30日 -1.01%
- 577億700万
- 2015年12月31日 -0.99%
- 571億3700万
- 2016年3月31日 +4.41%
- 596億5900万
- 2016年6月30日 -2.46%
- 581億9000万
- 2016年9月30日 -1.5%
- 573億1700万
- 2016年12月31日 -0.16%
- 572億2600万
- 2017年3月31日 -3.54%
- 552億
- 2017年6月30日 +0.86%
- 556億7300万
- 2017年9月30日 +0.19%
- 557億8000万
- 2017年12月31日 +0.18%
- 558億7900万
- 2018年3月31日 -1.18%
- 552億2000万
- 2018年6月30日 -0.33%
- 550億3600万
- 2018年9月30日 +0.28%
- 551億8900万
- 2018年12月31日 -0.26%
- 550億4700万
- 2019年3月31日 +2.51%
- 564億2800万
- 2019年6月30日 +0.44%
- 566億7400万
- 2019年9月30日 -0.44%
- 564億2200万
- 2019年12月31日 -15.71%
- 475億5800万
- 2020年3月31日 -44.59%
- 263億5000万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 売却目的で保有する資産及び売却目的で保有する資産に直接関連する負債の内訳は以下のとおりであります。2023/11/10 15:06
当第2四半期連結会計期間における売却目的で保有する資産及び直接関連する負債は、当社が保有するICTソリューションセグメントに含まれる連結子会社である三井化学東セロ株式会社(以下、「MCTI」といいます。)のプロテクトフィルム事業及び産業用フィルム・シート事業を分割し、新たに設立する子会社に承継させた上で、MCTIのパッケージソリューション事業(以下、「PS事業」といいます。)について、MCTIが存続会社となり、レンゴー株式会社と株式会社トクヤマの合弁会社であるサン・トックス株式会社を吸収合併すること及びレンゴー株式会社にMCTIのPS事業に関する株式を一部譲渡することを決定し、2023年6月29日付で統合契約を締結したことから、MCTIのPS事業及びPS事業に関するMCTIの子会社に係る資産及び負債を売却目的保有に分類し、帳簿価額と売却コスト控除後の公正価値のいずれか低い金額で測定しております。関連する在外営業活動体の換算差額の累計額は、当第2四半期連結会計期間末において207百万円です。なお、当第2四半期連結会計期間末から1年以内に売却が完了する予定です。(単位:百万円) その他の金融負債 - 3,962 退職給付に係る負債 - 2,665 その他 - 2,826
当該売却目的で保有する資産については、売却コスト控除後の公正価値で測定しております。公正価値は売却先との価格交渉等に基づいて算定しており、公正価値のヒエラルキーはレベル3に分類しております。なお、公正価値のヒエラルキーについては、「12.金融商品 金融商品の公正価値」に記載しております。 - #2 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2023/11/10 15:06
(単位:百万円) その他の金融負債 12 57,174 55,611 退職給付に係る負債 20,242 18,297 引当金 6,101 3,973