三井化学(4183)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 173億5700万
- 2011年9月30日 +65.63%
- 287億4800万
- 2012年9月30日 -94.86%
- 14億7900万
- 2013年9月30日 +642.73%
- 109億8500万
- 2014年9月30日 +69.13%
- 185億7900万
- 2015年9月30日 +122.9%
- 414億1200万
- 2016年9月30日 +9.55%
- 453億6800万
- 2017年9月30日 +6.35%
- 482億4700万
- 2018年9月30日 +3.09%
- 497億4000万
- 2019年9月30日 -30.7%
- 344億7100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/10 15:06
(単位:百万円) 持分法による投資利益 5,178 2,559 営業利益 29,559 17,358 金融収益 3,118 4,330 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/10 15:06
(単位:百万円) 持分法による投資利益 14,188 5,639 営業利益 72,508 31,245 金融収益 7,443 8,790 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要性がある会計方針」における記載と概ね同一であります。2023/11/10 15:06
報告セグメントの利益は、営業利益(又は損失)から非経常的な要因により発生した損益(事業撤退や縮小から生じる損失等)を除いて算出したコア営業利益で表示しております。
セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格に基づいて交渉の上、決定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもとで、当社グループの当第2四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2023/11/10 15:06
なお、当社は経営指標の一つとしてコア営業利益を採用しております。コア営業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益(非経常項目)を除いて算出しております。
売上収益は、前年同四半期連結累計期間に比べ1,274億円減(13.4%減)の8,237億円となりました。これは、需要の低迷による販売数量の減少や、子会社の売却などによるものです。