4183 三井化学

4183
2026/04/07
時価
7676億円
PER 予
17.13倍
2010年以降
赤字-28.35倍
(2010-2025年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.39-1.51倍
(2010-2025年)
配当 予
3.92%
ROE 予
4.79%
ROA 予
1.9%
資料
Link
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三井化学(4183)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
771億7600万
2009年3月31日
-454億9300万
2009年12月31日
-149億200万
2010年3月31日
-94億6100万
2010年6月30日
117億6900万
2010年9月30日 +47.48%
173億5700万
2010年12月31日 +54.92%
268億8900万
2011年3月31日 +50.8%
405億4800万
2011年6月30日 -45.77%
219億8900万
2011年9月30日 +30.74%
287億4800万
2011年12月31日 -4.08%
275億7600万
2012年3月31日 -21.8%
215億6400万
2012年6月30日 -67.81%
69億4200万
2012年9月30日 -78.69%
14億7900万
2012年12月31日 +66.94%
24億6900万
2013年3月31日 +73.75%
42億9000万
2013年6月30日 +116.83%
93億200万
2013年9月30日 +18.09%
109億8500万
2013年12月31日 +37.72%
151億2900万
2014年3月31日 +64.58%
248億9900万
2014年6月30日 -58.17%
104億1500万
2014年9月30日 +78.39%
185億7900万
2014年12月31日 +75.89%
326億7900万
2015年3月31日 +28.65%
420億4000万
2015年6月30日 -45.97%
227億1500万
2015年9月30日 +82.31%
414億1200万
2015年12月31日 +36.24%
564億1900万
2016年3月31日 +25.71%
709億2600万
2016年6月30日 -64.02%
255億1900万
2016年9月30日 +77.78%
453億6800万
2016年12月31日 +57.92%
716億4400万
2017年3月31日 +42.58%
1021億4900万
2017年6月30日 -73.32%
272億5700万
2017年9月30日 +77.01%
482億4700万
2017年12月31日 +56.99%
757億4200万
2018年3月31日 +36.64%
1034億9100万
2018年6月30日 -74.55%
263億4200万
2018年9月30日 +88.82%
497億4000万
2018年12月31日 +50.04%
746億3200万
2019年3月31日 +25.18%
934億2700万
2019年6月30日 -77.81%
207億3000万
2019年9月30日 +66.29%
344億7100万
2019年12月31日 +53.77%
530億600万
2020年3月31日 +35.15%
716億3600万

個別

2008年3月31日
197億7000万
2009年3月31日
-344億9000万
2010年3月31日
-330億7000万
2011年3月31日
-98億8300万
2012年3月31日 -114.22%
-211億7100万
2013年3月31日
-103億1000万
2014年3月31日 -70.26%
-175億5400万
2015年3月31日
-113億1100万
2016年3月31日
33億6200万
2017年3月31日 +999.99%
392億1900万
2018年3月31日 -12.06%
344億8900万
2019年3月31日 -49.03%
175億8000万
2020年3月31日 -54.14%
80億6300万
2021年3月31日 +82.23%
146億9300万
2022年3月31日 +209.96%
455億4200万
2023年3月31日 -79.65%
92億6800万
2024年3月31日
-55億1900万
2025年3月31日 -184.04%
-156億7600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(ベーシック&グリーン・マテリアルズ)
当セグメントの売上収益は、前連結会計年度に比べ501億円増の7,100億円、売上収益全体に占める割合は39%となりました。一方、コア営業損失は、上期において定期修理のため生産を停止していたエチレンプラントの生産再開の延期があったものの、価格改定やナフサ等原料価格の変動に伴う在庫評価損益の良化による交易条件の改善により、前連結会計年度に比べ2億円減の114億円となりました。以上により、セグメント全体では、増収・コア営業損失の改善となりました。
ポリオレフィン及びフェノール類は、販売が低調に推移しました。
2025/06/23 15:19

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