- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
等であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
2019/11/13 9:37- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
国際財務報告基準及び米国基準を適用している在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)及びASC Topic842「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしました。IFRS第16号等の適用については、経過措置として認められている累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しました。
この結果、当第2四半期連結会計期間末の有形固定資産の「その他(純額)」が21,265百万円増加し、流動負債の「その他」が2,243百万円及び固定負債の「その他」が18,901百万円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
2019/11/13 9:37- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失を認識していないため、また、のれん等の金額に重要な影響を及ぼす事象が生じていないため記載しておりません。
2019/11/13 9:37- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
経常利益は、前年同四半期連結累計期間に比べ258億円減(44.2%減)の326億円となりました。これは、営業利益の減少に加え、持分法による投資利益の減少や為替差損益の悪化の影響があったことなどによるものです。
特別損益は、出資金評価損が発生したことや、固定資産処分損などにより、93億円の損失となりました。
以上により、税金等調整前四半期純利益は、前年同四半期連結累計期間に比べ324億円減(58.2%減)の233億円となりました。
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