三井化学(4183)のセグメント利益又はセグメント損失(△)(コア営業利益) - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2019年6月30日
- 1600万
- 2020年6月30日
- -2億5300万
- 2021年6月30日 -89.33%
- -4億7900万
- 2022年6月30日 -51.36%
- -7億2500万
- 2023年6月30日
- -6億9200万
- 2024年6月30日 -7.8%
- -7億4600万
- 2025年6月30日
- -1億7300万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「3.重要性がある会計方針」における記載と概ね同一であります。2023/08/10 14:59
報告セグメントの利益は、営業利益(又は損失)から非経常的な要因により発生した損益(事業撤退や縮小から生じる損失等)を除いて算出したコア営業利益で表示しております。
セグメント間の取引価格及び振替価格は、市場実勢価格に基づいて交渉の上、決定しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもとで、当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2023/08/10 14:59
なお、当社は経営指標の一つとしてコア営業利益を採用しております。コア営業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益(非経常項目)を除いて算出しております。
売上収益は、前年同四半期連結累計期間に比べ682億円減(14.3%減)の4,079億円となりました。これは、需要の低迷による販売数量の減少などによるものです。