三井化学(4183)のセグメント利益又はセグメント損失(△)(コア営業利益) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 1600万
- 2019年9月30日 +999.99%
- 3億8900万
- 2019年12月31日 +16.2%
- 4億5200万
- 2020年3月31日
- -29億8100万
- 2020年6月30日
- -2億5300万
- 2020年9月30日 -12.25%
- -2億8400万
- 2020年12月31日 -80.28%
- -5億1200万
- 2021年3月31日 -104.1%
- -10億4500万
- 2021年6月30日
- -4億7900万
- 2021年9月30日
- -1億8500万
- 2021年12月31日 -96.22%
- -3億6300万
- 2022年3月31日 -218.73%
- -11億5700万
- 2022年6月30日
- -7億2500万
- 2022年9月30日 -95.17%
- -14億1500万
- 2022年12月31日 -43.18%
- -20億2600万
- 2023年3月31日 -38.4%
- -28億400万
- 2023年6月30日
- -6億9200万
- 2023年9月30日
- -5億400万
- 2023年12月31日 -162.7%
- -13億2400万
- 2024年3月31日 -29.15%
- -17億1000万
- 2024年6月30日
- -7億4600万
- 2024年9月30日 -49.87%
- -11億1800万
- 2024年12月31日 -57.51%
- -17億6100万
- 2025年3月31日 -48.55%
- -26億1600万
- 2025年6月30日
- -1億7300万
- 2025年9月30日 -110.4%
- -3億6400万
- 2025年12月31日
- -1億2600万
- 2026年3月31日
- -1億700万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- ・取締役及び執行役員については、当社グループの持続的な企業価値の向上に資する優秀かつ多様な人材の獲得・確保および企業価値向上に向けた様々な「変革」の推進を動機付けるため、社外取締役については、当社の経営の監督やガバナンスの向上に資する人材を獲得・確保するため、監査役及び社外監査役については、職務執行の監査及び監督の向上に資する人材を獲得・確保するため、外部調査機関の報酬データを使用し、比較対象企業を設定の上、その中で競争力のある中上位以上の報酬水準としております。2026/06/22 15:04
・比較対象企業は、当社経営上、重要な指標であり、客観的かつ継続的に比較可能な指標である、連結営業利益又はそれに相当する指標を基準として、当社の現状の業績や目指すべき業績と同程度の国内企業(1,000億円以上~2,500億円以下)を選定しております。当社はコア営業利益を使用しております。
2)報酬構成 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 3.資本的支出は、有形固定資産、無形資産及び投資不動産などに関するものであります。2026/06/22 15:04
セグメント利益から、税引前利益への調整は、以下のとおりであります。
(4)地域ごとの情報(単位:百万円) 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) セグメント利益 100,957 100,028 負ののれん発生益 - 2,585 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社は、事業の成長・拡大による企業価値の向上を最重点課題として認識するとともに、株主の皆様への利益還元を経営上の重要課題と位置付けております。2026/06/22 15:04
そのために、当社は資本管理において、財務健全性の確保及び事業活動における資本効率の最適化を基本方針として、コア営業利益、親会社の所有者に帰属する当期利益、ROIC(投下資本利益率)、Net D/E及びROE(親会社所有者帰属持分利益率)を重要な指標として用いております。
当連結会計年度における当該指標は、「第2 事業の状況 1.経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載のとおりです。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ます。(KPIの詳細は次頁をご参照ください)。2026/06/22 15:04
(注)Blue Value®とRose Value®とは、当社グループが目指す未来社会実現のため、提供する製品・サービスの環境および社会への貢献を見える化し、その価値をステークホルダーの方々と共有できるようにしたものです。製品・サービスを用途別に独自の指標で評価し、環境貢献価値の高いものをBlue Value®製品、QOL向上貢献価値の高いものをRose Value®製品として認定しております。財務KPI 目標(2028年度) 目標(2030年度) コア営業利益 2,000億円 2,500億円 親会社の所有者に帰属する当期利益 1,100億円 1,500億円以上 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもとで、当連結会計年度の業績は以下のとおりとなりました。2026/06/22 15:04
なお、当社は経営指標の一つとしてコア営業利益を採用しております。コア営業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益(事業撤退や縮小から生じる損失等)を除いて算出しております。
売上収益は、前連結会計年度に比べ1,404億円減(7.8%減)の1兆6,688億円となりました。これは、ナフサ等原料価格の下落に伴う販売価格の下落や、主にベーシック&グリーン・マテリアルズセグメントにおける販売の減少などによるものです。売上収益 コア営業利益 営業利益 親会社の所有者に帰属する当期利益 当連結会計年度(億円) 16,688 1,000 738 344 前連結会計年度(億円) 18,092 1,010 783 322 増減率(%) △7.8 △0.9 △5.8 6.6