- 4183
- 2026/09/30
- 時価
- 8624億円
- PER 予
- 17.25倍
- 2010年以降
- 赤字-28.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.38-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.49%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント利益又はセグメント損失(△)(コア営業利益)
連結
- 2021年12月31日
- 1億2700万
- 2022年12月31日
- -20億2600万
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2.セグメント損益の調整額△414百万円には、各報告セグメントには配分していない全社損益△484百万円及び、セグメント間消去取引70百万円が含まれております。全社損益は、主に報告セグメントに帰属させることが適当でない一般管理費及び新事業に係る研究開発費、報告セグメントが負担する一般管理費の配賦差額等であります。2023/02/10 11:08
セグメント利益から、税引前四半期利益への調整は、以下のとおりであります。
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) セグメント利益 134,260 110,349 負ののれん発生益 8,922 -
※前連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間の要約四半期連結財務諸表については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の見直しが反映された後の金額に遡及修正しております。(単位:百万円) 前第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2022年10月1日至 2022年12月31日) セグメント利益 39,984 32,796 負ののれん発生益 6,767 - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもとで、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は以下のとおりとなりました。2023/02/10 11:08
なお、当社は経営指標の一つとしてコア営業利益を採用しております。コア営業利益は、営業利益から非経常的な要因により発生した損益(非経常項目)を除いて算出しております。
また、当社は前連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間及び前第3四半期連結会計期間の要約四半期連結財務諸表については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の見直しが反映された後の金額に遡及修正しております。