- 4183
- 2026/09/10
- 時価
- 8608億円
- PER 予
- 17.22倍
- 2010年以降
- 赤字-28.35倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.38-1.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 5.15%
- ROA 予
- 1.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三井化学(4183)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - フィルム・シートの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 20億7200万
- 2014年12月31日 +19.21%
- 24億7000万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当第3四半期連結会計期間における売却目的で保有する資産及び直接関連する負債は、当社が保有するICTソリューションセグメントに含まれる連結子会社である三井化学東セロ株式会社(以下、「MCTI」といいます。)のプロテクトフィルム事業及び産業用フィルム・シート事業を分割し、新たに設立する子会社に承継させた上で、MCTIのパッケージソリューション事業(以下、「PS事業」といいます。)について、MCTIが存続会社となり、レンゴー株式会社と株式会社トクヤマの合弁会社であるサン・トックス株式会社を吸収合併すること及びレンゴー株式会社にMCTIのPS事業に関する株式を一部譲渡することを決定し、2023年6月29日付で統合契約を締結したことから、MCTIのPS事業及びPS事業に関するMCTIの子会社に係る資産及び負債を売却目的保有に分類し、帳簿価額と売却コスト控除後の公正価値のいずれか低い金額で測定しております。関連する在外営業活動体の換算差額の累計額は、当第3四半期連結会計期間末において214百万円です。なお、当第3四半期連結会計期間末から1年以内に売却が完了する予定です。2024/02/09 15:06
当該売却目的で保有する資産については、売却コスト控除後の公正価値で測定しております。公正価値は売却先との価格交渉等に基づいて算定しており、公正価値のヒエラルキーはレベル3に分類しております。なお、公正価値のヒエラルキーについては、「13.金融商品 金融商品の公正価値」に記載しております。