三井化学(4183)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - フィルム・シートの推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 18億6300万
- 2013年6月30日 -60.71%
- 7億3200万
- 2013年9月30日 +78.14%
- 13億400万
- 2013年12月31日 +58.9%
- 20億7200万
- 2014年3月31日 +25.92%
- 26億900万
- 2014年6月30日 -70.91%
- 7億5900万
- 2014年9月30日 +104.08%
- 15億4900万
- 2014年12月31日 +59.46%
- 24億7000万
- 2015年3月31日 +29.39%
- 31億9600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ICTソリューション)2026/06/22 15:04
当セグメントの売上収益は、子会社株式の譲渡があるものの、前連結会計年度に比べ19億円増の2,795億円、売上収益全体に占める割合は17%となりました。また、コア営業利益は、主に半導体・光学材料及びICTフィルム・シートの販売が堅調に推移したことにより、前連結会計年度に比べ102億円増の369億円となりました。以上により、セグメント全体では、増収・増益となりました。
半導体・光学材料は、半導体市場の需要回復により販売が堅調に推移しました。