有価証券報告書-第23期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の流行により、当事業年度においては各セグメントにおいて販売数量の減少等の影響が発生しました。また、工場は稼働しているものの、一部で減産が生じました。
当社では新型コロナウイルス感染症の影響が翌事業年度の上期中にピークを迎え、その後徐々に回復することを見込んでおり、その前提で当事業計年度において繰延税金資産の回収可能性を見直す等の対応を行っております。
ただし新型コロナウイルス感染症の影響を完全に見通すことは困難であるため、流行の状況によっては翌事業計年度以降に更なる損失が発生する可能性もあります。
新型コロナウイルス感染症の流行により、当事業年度においては各セグメントにおいて販売数量の減少等の影響が発生しました。また、工場は稼働しているものの、一部で減産が生じました。
当社では新型コロナウイルス感染症の影響が翌事業年度の上期中にピークを迎え、その後徐々に回復することを見込んでおり、その前提で当事業計年度において繰延税金資産の回収可能性を見直す等の対応を行っております。
ただし新型コロナウイルス感染症の影響を完全に見通すことは困難であるため、流行の状況によっては翌事業計年度以降に更なる損失が発生する可能性もあります。