建設仮勘定
連結
- 2014年3月31日
- 5700万
- 2015年3月31日 +624.56%
- 4億1300万
個別
- 2014年3月31日
- 5600万
- 2015年3月31日 -57.14%
- 2400万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2016/05/25 15:31
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具他 31百万円 8百万円 建設仮勘定 3百万円 - 合計 49百万円 67百万円 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定の増加及び減少
不溶性硫黄製造設備の改善に関連する取得に伴うものです。2016/05/25 15:31 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2016/05/25 15:31
同製品は、海外市場への供給体制を見直したことにより、国内製造設備の使用価値を著しく低下させる変化が生じたため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(584百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物196百万円、機械装置及び運搬具341百万円、建設仮勘定36百万円、その他10百万円であります。なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを6%で割り引いて算出しております。場所 用途 種類 徳島県板野郡北島町 シアヌル酸誘導品製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、その他
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)