構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 3億300万
- 2021年3月31日 -7.59%
- 2億8000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 2021/06/24 15:00
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 ① 有形固定資産(リース資産を除く)定率法を採用しております。但し、賃貸用固定資産(製造設備を除く)、建物、2016年4月1日以降に取得した構築物及び一部の連結子会社の資産については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が10年~47年、機械装置及び運搬具が4年~10年であります。 ② 無形固定資産(リース資産を除く)自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 ③ リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2021/06/24 15:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 13百万円 23百万円 機械装置及び運搬具他 6百万円 15百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 建材事業における壁材製造設備関連2021/06/24 15:00
同製品は、市場の拡大が見込めず、今後も経常的な損失の発生が予想されることから、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(66百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、建物及び構築物1百万円、機械装置及び運搬具63百万円、その他1百万円であります。場所 用途 種類 徳島県板野郡北島町 壁材製造設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2021/06/24 15:00
3 固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法を採用しております。但し、賃貸用固定資産(製造設備を除く)、建物及び2016年4月1日以降に取得した構築物は、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物が15~47年、機械装置が8~10年であります。 (2) 無形固定資産(リース資産を除く)自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。