固定資産
連結
- 2024年12月31日
- 555億3900万
- 2025年12月31日 +12.2%
- 623億1500万
個別
- 2024年12月31日
- 708億9300万
- 2025年12月31日 +7.27%
- 760億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額50,602百万円は、セグメント間取引消去△59百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産50,661百万円が含まれております。2026/05/22 15:00
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額153百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、情報システム事業及びフード事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額105百万円は、事業セグメントに配分していない損益等であります。
セグメント資産の調整額47,491百万円は、セグメント間取引消去△53百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産47,544百万円が含まれております。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額233百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/22 15:00 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ・再評価の方法2026/05/22 15:00
土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しております。
・再評価を行った年月日 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 2026/05/22 15:00
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法 ① 有形固定資産(リース資産を除く)定率法を採用しております。但し、賃貸用固定資産(製造設備を除く)、建物、2016年4月1日以降に取得した構築物及び一部の連結子会社の資産については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が10年~47年、機械装置及び運搬具が4年~10年であります。 ② 無形固定資産(リース資産を除く)自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 ③ リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
2026/05/22 15:00前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日)建物及び構築物 - 4百万円 土地 3百万円 6百万円 合計 3百万円 10百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
2026/05/22 15:00前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日)建物及び構築物 7百万円 - 機械装置及び運搬具他 0百万円 5百万円 合計 7百万円 5百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
2026/05/22 15:00前連結会計年度
(自 2024年1月1日
至 2024年12月31日)当連結会計年度
(自 2025年1月1日
至 2025年12月31日)建物及び構築物 3百万円 35百万円 機械装置及び運搬具他 26百万円 20百万円 合計 30百万円 56百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/05/22 15:00 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2026/05/22 15:00
前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 53,755 百万円 56,613 百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 固定資産の当期増減の主なものは次のとおりであります。
(1)建物の増加 本社社員食堂の改修工事等 88百万円
(2)建設仮勘定の増加及び減少は、本社社員食堂の改修工事等に伴うものであります。
(注2026/05/22 15:00 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/22 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 賞与引当金 8百万円 12百万円 有形固定資産 16百万円 15百万円 投資有価証券 7百万円 8百万円
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/22 15:00
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額については、税務上の繰越欠損金の重要性が乏しいため記載を省略しております。前連結会計年度(2024年12月31日) 当連結会計年度(2025年12月31日) 退職給付に係る負債 338 百万円 220 百万円 有形固定資産 804 百万円 794 百万円 投資有価証券 19 百万円 19 百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によって得られたキャッシュ・フローは、109億81百万円(前期比19億59百万円増)となりました。主な収入項目は、税金等調整前当期純利益122億81百万円、減価償却費35億39百万円、一方で主な支出項目は法人税等の支払額36億91百万円であります。2026/05/22 15:00
投資活動に得られたキャッシュ・フローは、22億22百万円(前期は155億50百万円の支出)となりました。主な収入項目は、投資有価証券の売却及び償還による収入64億21百万円、有価証券の償還による収入29億円、一方で主な支出項目は、有形固定資産の取得による支出71億28百万円であります。
財務活動に使用されたキャッシュ・フローは、115億45百万円(前期比78億28百万円増)となりました。主な収入項目は、長期借入れによる収入69億円、一方で主な支出項目は長期借入金の返済による支出109億37百万円、自己株式の取得による支出27億94百万円であります。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2026/05/22 15:00
2 固定資産の減価償却の方法 (1) 有形固定資産(リース資産を除く)定率法を採用しております。但し、賃貸用固定資産、建物及び2016年4月1日以降に取得した構築物は、定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物が15~47年であります。 (2) 無形固定資産(リース資産を除く)自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 (3) リース資産所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。