営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 2億7700万
- 2016年6月30日 -45.49%
- 1億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△577百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△578百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/10 14:09
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/10 14:09
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用・所得環境に改善が見られ緩やかな回復基調で推移したものの、円高や中国経済をはじめとした海外経済の減速、英国のEU離脱問題等により、景気の先行きは依然として不透明な状況となっております。2016/08/10 14:09
こうした状況のもと、当社グループにおきましては、戸田アメリカINC.、戸田アドバンストマテリアルズINC.を連結子会社とした影響等を受け、売上高は7,259百万円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は151百万円(前年同四半期比45.3%減)となりました。
なお、為替差損248百万円、持分法による投資損失108百万円等があり、経常損失は205百万円(前年同四半期は経常利益85百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は302百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失82百万円)となりました。連結子会社及び持分法適用会社につきましては、前連結会計年度より積極的に収益改善及び縮小等を含めた活動を行っており、当連結会計年度においても継続して実施していく所存であります。