戸田工業(4100)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 7億
- 2011年6月30日 -9.14%
- 6億3600万
- 2012年6月30日 -62.26%
- 2億4000万
- 2013年6月30日
- -1億2500万
- 2014年6月30日
- 3億5600万
- 2015年6月30日 -22.19%
- 2億7700万
- 2016年6月30日 -45.49%
- 1億5100万
- 2017年6月30日 +180.79%
- 4億2400万
- 2018年6月30日 -43.87%
- 2億3800万
- 2019年6月30日
- -3億2200万
- 2020年6月30日
- -1億9600万
- 2021年6月30日
- 6億4000万
- 2022年6月30日 +33.28%
- 8億5300万
- 2023年6月30日
- -7700万
- 2024年6月30日
- -3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△716百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△716百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/10 10:03
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/10 10:03
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況のもと、当社グループにおきましては、磁石材料等の市場回復の遅れやICT機器の需要低迷の影響により、苦戦を強いられました。また、2022年12月に連結子会社であった戸田聯合実業(浙江)有限公司の出資持分を譲渡したことにより、売上高は前年同期を下回りました。2023/08/10 10:03
利益面においては、売上高の減少に加え、原材料及びエネルギー価格が前期よりも高水準で推移していることにより、営業利益は前年同期を下回りました。
営業外収支においては、持分法適用関連会社の収益が好調に推移したこと及び為替が円安に振れたこと等の利益を押し上げる要因はあったものの、営業利益の減少により経常利益並びに親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回りました。