4100 戸田工業

4100
2026/08/06
時価
93億円
PER 予
17.76倍
2010年以降
赤字-164.84倍
(2010-2026年)
PBR
0.98倍
2010年以降
0.47-2.19倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
5.53%
ROA 予
1.04%
資料
Link
CSV,JSON

戸田工業(4100)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
9億3100万
2009年3月31日
-12億1100万
2009年12月31日
-6億4500万
2010年3月31日
-4億9300万
2010年6月30日
7億
2010年9月30日 +68.57%
11億8000万
2010年12月31日 +65.08%
19億4800万
2011年3月31日 +40.71%
27億4100万
2011年6月30日 -76.8%
6億3600万
2011年9月30日 +177.83%
17億6700万
2011年12月31日 +44.09%
25億4600万
2012年3月31日 -0.63%
25億3000万
2012年6月30日 -90.51%
2億4000万
2012年9月30日
-1億100万
2012年12月31日 -273.27%
-3億7700万
2013年3月31日 -73.47%
-6億5400万
2013年6月30日
-1億2500万
2013年9月30日 -43.2%
-1億7900万
2013年12月31日 -107.26%
-3億7100万
2014年3月31日 -115.9%
-8億100万
2014年6月30日
3億5600万
2014年9月30日 +79.78%
6億4000万
2014年12月31日 +74.38%
11億1600万
2015年3月31日 -18.28%
9億1200万
2015年6月30日 -69.63%
2億7700万
2015年9月30日 +107.94%
5億7600万
2015年12月31日 +46.35%
8億4300万
2016年3月31日 +24.67%
10億5100万
2016年6月30日 -85.63%
1億5100万
2016年9月30日 -99.34%
100万
2016年12月31日
-1億4600万
2017年3月31日 -3.42%
-1億5100万
2017年6月30日
4億2400万
2017年9月30日 +158.96%
10億9800万
2017年12月31日 +38.34%
15億1900万
2018年3月31日 -9.81%
13億7000万
2018年6月30日 -82.63%
2億3800万
2018年9月30日 +38.66%
3億3000万
2018年12月31日 +24.55%
4億1100万
2019年3月31日 -27.25%
2億9900万
2019年6月30日
-3億2200万
2019年9月30日 -68.94%
-5億4400万
2019年12月31日 -20.77%
-6億5700万
2020年3月31日
-6億1100万
2020年6月30日
-1億9600万
2020年9月30日 -141.33%
-4億7300万
2020年12月31日
-3億5400万
2021年3月31日
1100万
2021年6月30日 +999.99%
6億4000万
2021年9月30日 +96.72%
12億5900万
2021年12月31日 +30.98%
16億4900万
2022年3月31日 +52.76%
25億1900万
2022年6月30日 -66.14%
8億5300万
2022年9月30日 +36.46%
11億6400万
2022年12月31日 +3.35%
12億300万
2023年3月31日 +13.63%
13億6700万
2023年6月30日
-7700万
2023年9月30日
-1100万
2023年12月31日
2億3100万
2024年3月31日 -49.35%
1億1700万
2024年6月30日
-3100万
2024年9月30日 -761.29%
-2億6700万
2024年12月31日
-2億500万
2025年3月31日 -216.1%
-6億4800万
2025年9月30日
5億9900万
2025年12月31日 +31.89%
7億9000万
2026年3月31日 +9.11%
8億6200万

個別

2008年3月31日
13億
2009年3月31日
-5億9600万
2010年3月31日
-3億500万
2011年3月31日
17億5300万
2012年3月31日 -56.02%
7億7100万
2013年3月31日
-4億300万
2014年3月31日 -36.23%
-5億4900万
2015年3月31日
6億1600万
2016年3月31日 -37.66%
3億8400万
2017年3月31日 -79.69%
7800万
2018年3月31日 +999.99%
17億2000万
2019年3月31日
-1900万
2020年3月31日 -999.99%
-11億7700万
2021年3月31日
-7億6000万
2022年3月31日
8億3300万
2023年3月31日
-1億6800万
2024年3月31日 -823.81%
-15億5200万
2025年3月31日
-6億6900万
2026年3月31日
3億1200万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(抜粋)Vision2026
経営方針:設立100年を超えても発展し続け、社会に貢献できる「もの作り企業」として経営基盤を確立する。
機能別組織を基盤に、各事業の推進を強化するため事業統括室を設置し、横串としてのマトリックスを取り入れています。事業側の課題と機能側の専門性を交点で束ね、重点テーマの推進、資源配分の調整、部門横断の意思決定を迅速化します。これにより、成長領域への集中と機動的な実行を両立させます。
2.財務戦略:営業利益率、ROE、自己資本比率、運転資本回転期間を経営目標数値として定め、財務基盤の安定と資本効率を意識した事業運営に努めてまいります。
② Vision2026の実行を支える人財育成・人財マネジメントの基本方針
2026/06/24 11:04
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2026/06/24 11:04
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,787百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,787百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社の金融資産(現金及び預金、投資有価証券等)、管理部門に係る資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の増加額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 11:04
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 11:04
#5 役員報酬(連結)
c.業績連動報酬に係る業績指標の内容、その額または算定方法、及び付与の時期または条件の決定に関する方針
業務執行を担う社内取締役の業績連動報酬は、代表取締役については会社業績、またその他の社内取締役については会社業績及び個人業績に基づき算定いたします。会社業績においては、個別当期純利益及び連結親会社株主に帰属する当期純利益に加え、各売上高及び営業利益の期首目標値に対する期末の達成度をもとに算定いたします。なお、期首目標値は、取締役会で審議・決定いたします。これらの業績指標を選択した理由は、企業価値向上に対する貢献意欲を高めることを目的としているためであります。
業績連動報酬は、毎年、当該事業年度終了後の一定の時期に支給しております。
2026/06/24 11:04
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
メタンガスを原料としたCO₂フリー水素・カーボンナノチューブ(CNT)の製造技術・材料の実証試験を北海道豊富町で実施いたしました。現地においては、NEDOの助成事業により実証プラントを建設しております。今後、DMR 法による水素製造システムの確立とコスト低減を図るとともに需要家での品質実証を行い、本事業の社会実装を目指してまいります。
環境負荷低減への貢献と将来の事業成長を見据え、第95期(2028年3月期)までの事業化、第98期(2031年3月期)には売上高10億円、営業利益率10%規模への成長を目指しております。
2.財務戦略
2026/06/24 11:04
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期の業績は、売上高は28,041百万円(前期比11.4%減)、営業利益は862百万円(前期は営業損失648百万円)、経常損失は77百万円(前期は経常損失1,411百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は3,455百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失3,563百万円)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりであります。
2026/06/24 11:04

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。