- 4100
- 2026/09/18
- 時価
- 106億円
- PER 予
- 20.2倍
- 2010年以降
- 赤字-164.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.47-2.19倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.4%
- ROA 予
- 0.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,133百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,134百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/14 9:08
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 9:08
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした状況のもと、当社グループにおきましては、中国・東南アジア地域等の緩やかな景気回復により、家電製品・自動車用途向け磁石材料の売上が堅調に推移し、またスマホ向け非接触充電用フェライトシート事業の立ち上げから、売上高は16,568百万円(前年同四半期比17.6%増)となりました。2017/11/14 9:08
利益面においては徹底した原価低減活動や原価管理を推し進めたこと、また工場全体の稼働率が向上したことから、原価率が大幅に改善いたしました。加えて、販売費及び一般管理費の見直しを徹底的に行ったことから、営業利益は1,098百万円(前年同四半期は営業利益1百万円)と大幅な増加となりました。
営業外収益として受取配当金70百万円、為替差益124百万円及び保険解約返戻金83百万円等があったことから、経常利益は1,209百万円(前年同四半期は経常損失528百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は851百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失674百万円)となりました。