固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 41億7508万
- 2014年9月30日 -0.22%
- 41億6589万
個別
- 2014年3月31日
- 41億8504万
- 2014年9月30日 -0.22%
- 41億7584万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
本社及び川口工場については定率法を、草加工場については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~41年
機械及び装置 3~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/24 10:54 - #2 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2014/12/24 10:54
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 5,364,627 千円 5,384,720 千円 - #3 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額は、次のとおりであります。2014/12/24 10:54
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 有形固定資産 74,496千円 75,661千円 無形固定資産 286千円 357千円 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて161百万円増加し、4,272百万円となりました。これは主に、現金及び預金が89百万円増加したことなどによるものであります。2014/12/24 10:54
固定資産は、前連結会計年度末に比べて9百万円減少し、4,165百万円となりました。これは主に、減価償却に伴い有形固定資産が24百万円減少し、投資有価証券が18百万円増加したことなどによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて152百万円増加し、8,438百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
本社及び川口工場については定率法を、草加工場については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~41年
機械装置及び運搬具 3~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/12/24 10:54 - #6 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2014/12/24 10:54
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 固定資産除却損 9,363千円 677千円