- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
期末決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/29 9:15- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における固定負債の残高は、819百万円(前連結会計年度末895百万円)となり、76百万円減少いたしました。主な減少要因は、長期借入金の約定返済による減少(106百万円から0円へ106百万円の減少)によるものであります。
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、2,979百万円(前連結会計年度末2,928百万円)となり、50百万円増加いたしました。主な増加要因は、利益剰余金の増加(795百万円から816百万円へ20百万円の増加)によるものであります。
2015/06/29 9:15- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
2015/06/29 9:15- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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