固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 39億2327万
- 2016年9月30日 -0.78%
- 38億9272万
個別
- 2016年3月31日
- 39億6332万
- 2016年9月30日 -0.77%
- 39億3275万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2016/12/26 12:54
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
本社及び川口工場については定率法を、草加工場については定額法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~41年
機械及び装置 3~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/26 12:54 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2016/12/26 12:54
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当中間連結会計期間(平成28年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 5,536,288 千円 5,582,355 千円 - #4 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額は、次のとおりであります。2016/12/26 12:54
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 76,687千円 73,140千円 無形固定資産 314千円 214千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて162百万円減少し、3,814百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が345百万円減少し、仕掛品が56百万円増加したことなどによるものであります。2016/12/26 12:54
固定資産は、前連結会計年度末に比べて30百万円減少し、3,892百万円となりました。これは主に、減価償却の進行に伴い、有形固定資産が73百万円減少し、設備投資により有形固定資産が49百万円増加したことなどによるものであります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べて193百万円減少し、7,707百万円となりました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
本社及び川口工場については定率法を、草加工場については定額法を採用しております。
ただし、平成28年4月1日以降に取得する建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~41年
機械装置及び運搬具 3~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/26 12:54 - #7 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益の主要項目は、次のとおりであります。2016/12/26 12:54
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 固定資産売却益 ― 75千円 - #8 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2016/12/26 12:54
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 固定資産除却損 200千円 250千円 リース解約損 ― 956千円