固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 35億8317万
- 2018年9月30日 +0.42%
- 35億9827万
個別
- 2018年3月31日
- 36億1708万
- 2018年9月30日 +0.55%
- 36億3680万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/12/26 9:23
(2) 有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~41年
機械及び装置 3~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/26 9:23 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額2018/12/26 9:23
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 5,473,668 千円 5,487,385 千円 - #4 減価償却額の注記
- 6 減価償却実施額は、次のとおりであります。2018/12/26 9:23
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 61,420千円 64,807千円 無形固定資産 186千円 163千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/12/26 9:23
投資活動により使用した資金は、23百万円(前年同期比5百万円の使用)となりました。これは主に有形固定資産の取得18百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~41年
機械装置及び運搬具 3~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/26 9:23 - #7 重要な特別利益の注記
- ※3 特別利益の主要項目は、次のとおりであります。2018/12/26 9:23
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 固定資産売却益 840千円 ― - #8 重要な特別損失の注記
- ※4 特別損失の主要項目は、次のとおりであります。2018/12/26 9:23
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 固定資産除却損 1,515千円 6,093千円