売上高
連結
- 2020年3月31日
- 46億7818万
- 2021年3月31日 -16.39%
- 39億1147万
個別
- 2020年3月31日
- 43億7174万
- 2021年3月31日 -15.09%
- 37億1193万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「合成樹脂事業」は、硬質塩化ビニル、セルロース系樹脂、アクリル、PET-G、ポリスチレン、ポリカーボネート樹脂など各種樹脂を原料にフィルム・シート等の加工品を製造・販売しております。「化成品事業」は、顔料高度分散体であるカラーチップや粘接着剤塗工製品等を製造・販売しております。2021/06/25 9:03
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/25 9:03
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 上海歐積貿易有限公司 291,638 化成品製品 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2021/06/25 9:03 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
2021/06/25 9:03(単位:千円) 日本 中国 合計 3.619,835 291,638 3,911,474 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の世界的な流行による未曾有の経済停滞に晒され、経済活動の制約に伴う急激かつ大幅な景気後退に至りました。さらに、未だ感染収束が見込めず、感染拡大による影響が国内外経済を下振れさせるリスクを有する現状においては、生産活動、個人消費等、引き続きの停滞が懸念されています。2021/06/25 9:03
このような状況のもと、当社グループでは販売の維持、大幅なコスト削減に努めたものの新型コロナウイルス感染症の影響が大きく、当連結会計年度の売上高は3,911百万円、対前年同期比766百万円(対前年同期比16.4%)の減収となりました。利益面においては、売上高の大幅な落ち込みが影響し、営業損失は、223百万円(前期:営業損失114百万円)、経常損失は、148百万円(前期:経常損失129百万円)となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は、174百万円(前期:親会社株主に帰属する当期純損失135百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2021/06/25 9:03
(単位:千円) 合成樹脂製品 化成品製品 合計 外部顧客への売上高 2,488,612 1,422,861 3,911,474 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/25 9:03
※2 雇用調整助成金は、新型コロナウイルス感染症の影響に伴い、雇用調整助成金の特例措置の適用を受けた前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 111,979千円 92,101千円 仕入高 288千円 2,801千円
ものであり、当該支給額及び支給見込み額を計上しております。