仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 2億6281万
- 2021年3月31日 +20.93%
- 3億1781万
個別
- 2020年3月31日
- 2億6281万
- 2021年3月31日 +20.93%
- 3億1781万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法によっております。
② たな卸資産
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 9:03 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (流動資産)2021/06/25 9:03
当連結会計年度末における流動資産の残高は、4,139百万円(前連結会計年度末3,691百万円)となり、447百万円増加いたしました。主な増減要因は、現金及び預金の増加(882百万円から1,342百万円へ459百万円の増加)、電子記録債権の増加(194百万円から252百万円へ58百万円の増加)、仕掛品の増加(262百万円から317百万円へ55百万円の増加)、受取手形及び売掛金の減少(1,240百万円から1,021百万円へ219百万円の減少)によるものであります。
(固定資産) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2021/06/25 9:03
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2021/06/25 9:03
商品及び製品・仕掛品・原材料及び貯蔵品
月別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。