純資産
連結
- 2021年3月31日
- 20億6977万
- 2021年9月30日 +0.52%
- 20億8057万
- 2022年3月31日 -2.86%
- 20億2109万
- 2022年9月30日 -5.2%
- 19億1601万
個別
- 2021年3月31日
- 20億4334万
- 2021年9月30日 -0.32%
- 20億3681万
- 2022年3月31日 -2.77%
- 19億8036万
- 2022年9月30日 -6.41%
- 18億5344万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/12/28 9:04
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含め計上しています。
(7) 中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
② 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。
a 商品及び製品
月別総平均法
b 仕掛品
月別総平均法
c 原材料及び貯蔵品
月別総平均法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/28 9:04 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて74百万円減少し、5,303百万円となりました。2022/12/28 9:04
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて105百万円減少し、1,916百万円となりました。これは主に、利益剰余金が118百万円減少し、為替換算調整勘定が13百万円増加したことなどによるものであります。 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 中間決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2022/12/28 9:04
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/28 9:04
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額 2,021,096千円 1,916,011千円 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額 2,021,096千円 1,916,011千円