半期報告書-第115期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
「表示方法に変更」に記載のとおり、試作開発に係る試作品の売却高について、従来は営業外収益に計上しておりましたが、前連結会計年度より販売費及び一般管理費より控除する方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、前中間連結会計期間のセグメント利益の調整額が10,122千円増加し、中間連結財務諸表計上額のセグメント利益が10,122千円増加しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
「表示方法に変更」に記載のとおり、試作開発に係る試作品の売却高について、従来は営業外収益に計上しておりましたが、前連結会計年度より販売費及び一般管理費より控除する方法に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、前中間連結会計期間のセグメント利益の調整額が10,122千円増加し、中間連結財務諸表計上額のセグメント利益が10,122千円増加しております。