営業外費用
連結
- 2013年3月31日
- 6億1400万
- 2014年3月31日 +1.14%
- 6億2100万
個別
- 2013年3月31日
- 5億500万
- 2014年3月31日 -5.54%
- 4億7700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高についてはグローバル展開の進展及び東北復興による住宅・公共投資が堅調に推移したことに加えて、工業分野の日本での需要回復により増収となった。営業利益については末端市場向け製品の価格改定の遅れが一部あったものの、全グループあげての徹底したコスト削減などにより、増益となった。2015/05/26 9:33
営業外損益では、営業外収益が前年比で4百万円増加し704百万円となり、営業外費用が前年比で7百万円増加し621百万円となった。
特別損益では、特別利益として投資有価証券売却益126百万円など128百万円を計上している。特別損失として、減損損失37百万円、投資有価証券評価損20百万円など67百万円を計上している。