受取手形
個別
- 2013年3月31日
- 62億3800万
- 2014年3月31日 +16.66%
- 72億7700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしている。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が、連結会計年度末残高に含まれている。2015/05/26 9:33
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 891百万円 -百万円 支払手形及び設備関係支払手形 62 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資 産)2015/05/26 9:33
当連結会計年度末における流動資産の残高は、受取手形及び売掛金の増加などにより2,200百万円増加し、48,875百万円(前連結会計年度末は46,674百万円)となった。
当連結会計年度末における固定資産の残高は、退職給付に係る資産の計上などにより2,923百万円増加し、61,812百万円(前連結会計年度末は58,888百万円)となった。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2015/05/26 9:33
当社は、営業債権である受取手形及び売掛金については、営業取引管理規則に従い、各事業部門、販売管理部において、取引先の信用状況の定期的なモニタリングや、取引先ごとに回収状況や回収期日及び残高管理を行い、顧客の信用リスクへ対応している。また、当社グループ各社においても、当社の営業取引管理規則に準じて、同様の管理を行っている。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、これらは市場価格の変動リスクを伴っているが、経理部門において四半期毎に時価の把握を行っている。