- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は以下のとおりである。
セグメント利益の調整額105百万円には、セグメント間取引消去0百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用105百万円、固定資産未実現利益0百万円が含まれている。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2016/02/10 14:56- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)1.調整額は以下のとおりである。
セグメント利益の調整額△430百万円には、セグメント間取引消去△8百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△422百万円、固定資産未実現利益0百万円が含まれている。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
2016/02/10 14:56- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)、負ののれんの償却額は、次のとおりである。
2016/02/10 14:56- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、1,168億2千3百万円(前連結会計年度末比6億2千1百万円増)となった。資産の部では、流動資産が現金及び預金の増加などにより1億6千7百万円増加し、固定資産は投資有価証券の増加などにより4億5千4百万円増加した。一方、負債の部では、短期借入金の増加などにより流動負債が11億7千万円増加し、長期借入金の減少などにより固定負債が12億4千6百万円減少した。純資産は、589億7千3百万円となり、6億9千8百万円増加した。自己資本比率は49.9%となった。
(3) 事業上及び財務上の対処すべき課題
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