- 4228
- 2026/10/13
- 時価
- 290億円
- PER 予
- 11.27倍
- 2010年以降
- 赤字-47.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.26-1.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.75%
- ROE 予
- 4.78%
- ROA 予
- 1.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
積水化成品工業(4228)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - ヒューマンライフ分野の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 12億6900万
- 2014年9月30日 -3.39%
- 12億2600万
- 2015年9月30日 +42.82%
- 17億5100万
- 2016年9月30日 -8.57%
- 16億100万
- 2017年9月30日 +19.49%
- 19億1300万
- 2018年9月30日 -11.34%
- 16億9600万
- 2019年9月30日 -80.37%
- 3億3300万
- 2020年9月30日 -29.43%
- 2億3500万
- 2021年9月30日 +21.28%
- 2億8500万
- 2022年9月30日 +0.35%
- 2億8600万
- 2023年9月30日 +6.99%
- 3億600万
- 2024年9月30日 -36.6%
- 1億9400万
- 2025年9月30日 -43.81%
- 1億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.各セグメントに属する主要な製品の名称2023/11/14 15:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)・ヒューマンライフ分野── エスレンビーズ、エスレンシート、エスレンウッド、インターフォーム、これら成形加工品、ESダンマット、エスレンブロックなど ・インダストリー分野── ピオセラン、ライトロン、ネオミクロレン、セルペット、テクポリマー、テクノゲル、テクヒーター、エラスティル、フォーマック、ST-LAYER、ST-Eleveat、これら成形加工品など
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.各セグメントに属する主要な製品の名称2023/11/14 15:00
・ヒューマンライフ分野── エスレンビーズ、エスレンシート、エスレンウッド、インターフォーム、セルペットこれら成形加工品、ESダンマット、エスレンブロックなど ・インダストリー分野── ピオセラン、ライトロン、ネオミクロレン、テクポリマー、テクノゲル、テクヒーター、エラスティル、フォーマック、ST-LAYER、ST-Eleveat、これら成形加工品など - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなか、当社グループは、前年度からスタートさせた3カ年中期経営計画「Spiral-up 2024」の3つの重点課題に対してグループ全体で取り組んでおります。『収益体質の強化』においては、経営資源の選択と集中による事業ポートフォリオの再構築と抜本的な生産革新や開発品の早期収益化に取り組んでおります。『環境・社会課題解決型事業への転換』においては、「循環型ビジネスによる環境貢献製品の拡大」と「カーボンニュートラル実現への挑戦」を掲げ、SKG-5R(※)活動推進の一層の強化に取り組んでおり、その中で、大阪・関西万博施設整備事業に、独自に開発した技術により使用済み発泡スチロールを回収・再生した原料を活用した「エスレンブロックRNW」が採用されました。さらに、『経営基盤の強化』においては、人材に関する経営重要課題(マテリアリティ)における取り組みとして「イクボス企業同盟」に加盟するなど、社員一人ひとりがそれぞれの個性を活かして、いきいきと働くことができる職場環境づくりを強化しております。2023/11/14 15:00
売上面においては、ヒューマンライフ分野では、需要が減少するなか、環境貢献製品の拡大に努め、インダストリー分野では、各領域での回復需要の取り込みを進めて参りました。一方、利益面においては、エネルギー価格高騰に対して原価低減や固定費の削減、そして販売価格への転嫁など収益改善に取り組みました。
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は649億9千6百万円(前年同期比6.7%の増加)、営業利益は3億3千8百万円(前年同四半期は3億1千2百万円の損失)、経常利益は11億6千8百万円(前年同四半期は7千3百万円の利益)、さらに法人税等を加・減算し、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億5千9百万円(前年同四半期は3億4千5百万円の損失)となりました。