オーナンバ(5816)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジア(日本を除く)の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億4952万
- 2014年9月30日 +263.04%
- 5億4281万
- 2015年6月30日
- -9295万
- 2016年6月30日
- 1億4067万
- 2017年6月30日 -74.65%
- 3566万
- 2018年6月30日 +32.47%
- 4724万
- 2019年6月30日 +121.62%
- 1億471万
- 2020年6月30日 +63.7%
- 1億7142万
- 2021年6月30日 +141.16%
- 4億1339万
- 2022年6月30日 +5.85%
- 4億3758万
- 2023年6月30日 -1.51%
- 4億3098万
- 2024年6月30日 -34.49%
- 2億8233万
- 2025年6月30日 +50.91%
- 4億2608万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2023/08/09 13:34
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 報告セグメント 合計 日本 欧米 アジア(日本を除く) 売上高
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、半導体不足による影響も緩和されつつあることに加え、北米における自動車産業での需要が復調傾向にあることや、欧州での空調用ハーネスの需要が好調に推移したことにより、売上高は6,299百万円(前年同期比29.1%増)となりました。利益面では、売上高の増加に加え、サプライチェーンの改善による物流費の削減や、材料調達コストの増加への対応として、製品価格の改定に継続的に取り組んだ結果、営業利益は230百万円(前年同期比304.1%増)となりました。一方で、インフレ抑制に伴う政策金利の引き上げ、顧客における在庫調整の動きから、欧米においても景気の回復が今後大幅に遅れる懸念があります。2023/08/09 13:34
③アジア(日本を除く)
当第2四半期連結累計期間は、中国市場においてゼロコロナ政策が緩和されたものの、上期で受注残の解消が進んだことに加え、顧客における生産調整などにより、アジアでの売上高は3,571百万円(前年同期比3.4%減)となりました。利益面では、主に売上高の減少に伴い、営業利益は430百万円(前年同期比1.5%減)となりました。