オーナンバ(5816)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アジア(日本を除く)の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 2779万
- 2014年3月31日 +999.99%
- 10億3262万
- 2014年12月31日 -41.34%
- 6億577万
- 2015年12月31日 -69.4%
- 1億8536万
- 2016年12月31日 +84.75%
- 3億4246万
- 2017年12月31日 -52.21%
- 1億6366万
- 2018年12月31日 +98.89%
- 3億2551万
- 2019年12月31日 +23.34%
- 4億150万
- 2020年12月31日 +56.64%
- 6億2890万
- 2021年12月31日 +16.25%
- 7億3110万
- 2022年12月31日 +59.35%
- 11億6497万
- 2023年12月31日 -24.87%
- 8億7521万
- 2024年12月31日 -10.61%
- 7億8234万
- 2025年12月31日 +25.5%
- 9億8181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 販売・製造の機能を併せ持つ国内・海外連結子会社及び持分法適用関連会社は、自社で製造した製品及び海外連結子会社より仕入れた製品を国内・海外の得意先に販売しております。2026/03/30 14:32
以上を踏まえ、当社グループの報告セグメントは、生産・販売体制を基礎とし、地理的近接度、経済活動の類似性、事業活動の相互関連性を鑑み、「日本」、「欧米」及び「アジア(日本を除く)」の3つに区分しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.O&S CALIFORNIA,INCの設備には、ARNESES Y CONEXIONES S.A. DE C.V.(所在地 メキシコ合衆国)に設置している資産が含まれております。2026/03/30 14:32
3.O&S CALIFORNIA,INC.は「欧米」セグメントに、その他の子会社は「アジア(日本を除く)」セグメントに、それぞれ属しております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 販売・製造の機能を併せ持つ国内・海外連結子会社及び持分法適用関連会社は、自社で製造した製品及び海外連結子会社より仕入れた製品を国内・海外の得意先に販売しております。2026/03/30 14:32
以上を踏まえ、当社グループの報告セグメントは、生産・販売体制を基礎とし、地理的近接度、経済活動の類似性、事業活動の相互関連性を鑑み、「日本」、「欧米」及び「アジア(日本を除く)」の3つに区分しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2026/03/30 14:32
(注) 1.欧米地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める米国の売上高9,109,679千円が含まれております。(単位:千円) 日本 欧米 アジア(日本を除く) 合計 24,000,675 11,905,232 8,536,054 44,441,961
2.アジア(日本を除く)地域への売上高には、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める中国の売上高5,697,333千円が含まれております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年12月31日現在2026/03/30 14:32
(注)1.従業員数は当社グループから当社グループ外への出向者を除く就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) 欧米 1,397 アジア(日本を除く) 1,663 (33) 合計 3,556 (264)
2.臨時従業員数は()内に年間の平均人員を外数で記載しております。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/03/30 14:32
(注) アジア(日本を除く)地域の有形固定資産には、連結貸借対照表の有形固定資産の10%以上を占める中国の有形固定資産1,607,248千円が含まれております。(単位:千円) 日本 欧米 アジア(日本を除く) 合計 5,085,730 1,023,751 2,804,792 8,914,274 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面では、売上高は減少したものの、メキシコ工場での生産性改善等の原価低減活動や、北米市場において上期を中心にペソ安による為替変動をうけた結果、営業利益は166百万円(前期は12百万円の営業利益)となりました。2026/03/30 14:32
3. アジア(日本を除く)
当連結会計年度は、中国市場の長期的な低迷などにより、需要は引き続き低調に推移しているものの、一部顧客での需要回復が見られました。その結果、アジアでの売上高は8,536百万円(前期比14.2%増)となりました。