純資産
連結
- 2012年3月31日
- 113億3164万
- 2013年3月31日 +6.2%
- 120億3393万
- 2014年3月31日 +23.78%
- 148億9580万
個別
- 2012年3月31日
- 86億6244万
- 2013年3月31日 -1.1%
- 85億6725万
- 2014年3月31日 +5.35%
- 90億2538万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2018/03/28 16:00
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <負債>負債合計は、19,239百万円(前連結会計年度末比981百万円増)となりました。主に、支払手形及び買掛金877百万円、未払法人税等が339百万円それぞれ増加し、有利子負債が693百万円減少いたしました。2018/03/28 16:00
<純資産>純資産合計は、14,895百万円(前連結会計年度末比2,861百万円増)となりました。主に、当期純利益の増加により利益剰余金が1,211百万円増加し、為替換算調整勘定が1,511百万円増加いたしました。
(2) 経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2018/03/28 16:00
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、為替予約等の振当処理の対象となっている外貨建金銭債権債務については、当該為替予約等の円貨額に換算しております。
また、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めて計上しております。2018/03/28 16:00 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/03/28 16:00
(注)1.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、5.63円減少しております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 12,033,933 14,895,800 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 337,574 436,747 (うち少数株主持分)(千円) (337,574) (436,747)