固定資産
連結
- 2015年12月31日
- 84億5716万
- 2016年12月31日 -16.79%
- 70億3731万
個別
- 2015年12月31日
- 93億1373万
- 2016年12月31日 -7.58%
- 86億777万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)2018/03/28 16:16
当連結会計年度(自 平成28年1月1日 至 平成28年12月31日)(単位:千円) 減価償却費 341,681 46,687 476,393 864,763 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 352,467 113,357 280,548 746,372
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 330,192 46,674 372,155 749,023 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 377,291 83,620 208,389 669,301 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/03/28 16:16
有形固定資産
主に海外連結子会社の機械及び装置であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、銀行借入金により中長期的な資金調達を行っておりますが、今後各国における金利の上昇により、当社グループの経営成績及び財政状況に大きな影響を及ぼす可能性があります。また、当社の借入金の一部には、財務制限条項が付されており、財務制限条項の条項に抵触した場合、期限の利益を喪失し、該当する借入先に対して借入金を一括して返済することになっております。2018/03/28 16:16
・固定資産の減損
当社グループでは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。この基準の適用に伴い、今後の事業環境や土地などの時価の大幅な変動により、さらに減損損失が発生する可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が3~38年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2018/03/28 16:16 - #5 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。
2018/03/28 16:16前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)建物及び構築物 30,720千円 10,087千円 機械装置及び運搬具 6,645千円 7,665千円 土地 288千円 16,781千円 その他 684千円 13,642千円 合計 38,339千円 48,176千円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2018/03/28 16:16前連結会計年度
(自 平成27年1月1日
至 平成27年12月31日)当連結会計年度
(自 平成28年1月1日
至 平成28年12月31日)機械装置及び運搬具 2,595千円 4,585千円 その他 306千円 258千円 合計 2,901千円 4,844千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/03/28 16:16
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/03/28 16:16
(単位:千円) - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/28 16:16
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 長期未払金 30,244千円 6,809千円 連結会社間の固定資産の売買に伴う未実現損益 9,541千円 6,635千円 税務上の繰越欠損金 648,653千円 314,538千円
- #10 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の除却等
次の固定資産の売却、撤去などを予定しておりますが、いずれも、事業に重要な影響を与えません。
① 平成28年1月29日に解散及び清算を決定いたしました連結子会社ONAMBA(M)SDN.BHD.(マレーシア)の建物及び構築物(74,980千円)。
② 連結子会社鈞星精密部件(恵州)有限公司(中国)及び連結子会社VIETNAM ONAMBA CO.,LTD.(ベトナム)などで、当社グループを取巻く事業環境の変化を踏まえ、効率的な生産体制の再構築として、不要設備、遊休設備の処分を行うため、帳簿価額全額を特別損失(事業構造改善損)に計上した機械装置及び運搬具など。
なお、詳細につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)※6 事業構造改善損」をご参照ください。2018/03/28 16:16 - #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3)当該資産除去債務の総額の増減2018/03/28 16:16
前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 期首残高 15,442千円 14,772千円 有形固定資産取得に伴う増加額 ― 3,424千円 時の経過に伴う調整額 158千円 176千円 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は建物及び構築物が3~38年、機械装置及び運搬具が2~10年であります。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。2018/03/28 16:16