法人税等調整額
連結
- 2017年12月31日
- -9289万
- 2018年12月31日
- 5758万
個別
- 2017年12月31日
- -483万
- 2018年12月31日 -27.57%
- -616万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <特別損益>特別利益12百万円(前連結会計年度比31百万円減)は、固定資産売却益計上12百万円によるものであります。特別損失は、過年度関税等及び事業構造改善損の減少により、98百万円(前連結会計年度比87百万円減)となりました。特別利益から特別損失を差し引いた純額は、△85百万円となりました。2019/03/28 13:32
<親会社株主に帰属する当期純利益>税金等調整前当期純利益は、776百万円(前連結会計年度比237百万円増)となり、法人税、住民税及び事業税208百万円、繰延税金資産の取崩による法人税等調整額57百万円及び非支配株主に帰属する当期純利益60百万円の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は、449百万円(前連結会計年度比53百万円増)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益率は、1.2%(前連結会計年度比0.1ポイント増)となっております。
なお、セグメント別の売上高の分析は、「3経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。