法人税等調整額
連結
- 2018年12月31日
- 5758万
- 2019年12月31日 -66.6%
- 1923万
個別
- 2018年12月31日
- -616万
- 2019年12月31日
- -302万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <特別損益>特別利益1百万円(前連結会計年度比11百万円減)は、固定資産売却益1百万円によるものであります。特別損失16百万円(前連結会計年度比81百万円減)は、固定資産処分損16百万円によるものであります。特別利益から特別損失を差し引いた純額は、△15百万円となりました。2020/03/30 11:44
<親会社株主に帰属する当期純利益>税金等調整前当期純利益は、861百万円(前連結会計年度比84百万円増)となり、法人税、住民税及び事業税264百万円、繰延税金資産の取崩による法人税等調整額19百万円及び非支配株主に帰属する当期純利益72百万円の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は、505百万円(前連結会計年度比55百万円増)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益率は、1.4%(前連結会計年度比0.2ポイント増)となっております。
なお、セグメント別の売上高の分析は、「3経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。