営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 3億7447万
- 2021年9月30日 +145.57%
- 9億1959万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/10 11:47
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年9月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 35,644 四半期連結損益計算書の営業利益 374,477
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2021/11/10 11:47
(単位:千円) セグメント間取引消去 △ 62,596 四半期連結損益計算書の営業利益 919,597 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、自動車・産業機器用製品などの成長分野での需要が回復傾向にありましたが、直近では東南アジアでの新型コロナウイルス感染症再拡大による海外工場の稼働制限の影響等が出てきております。そのような状況の中、自動車・産業機器用製品などの分野での製品開発・新規開拓の促進に取り組んできた結果、ワイヤーハーネス部門、ハーネス加工用機械・部品部門の売上が増加し、売上高は15,847百万円(前年同期比23.0%増)となりました。2021/11/10 11:47
売上高の増加に加え、販売品種構成の良化、積極的な原価低減活動及び販管費の抑制に取り組みました。一方で、銅価格や物流費の影響に加え、東南アジアでの新型コロナウイルス感染症再拡大による海外工場の稼働制限に伴う影響はあったものの、営業利益は548百万円(前年同期は46百万円の営業損失)となりました。
②欧米