法人税等調整額
連結
- 2022年12月31日
- -8638万
- 2023年12月31日 -59.02%
- -1億3737万
個別
- 2022年12月31日
- -2526万
- 2023年12月31日 -207.94%
- -7778万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <特別損益>特別利益37百万円(前期比35百万円増)の増加要因は、主に投資有価証券売却益32百万円によるものであります。特別損失40百万円(前期比274百万円減)は、主に感染症関連損失40百万円及び関係会社清算損229百万円の減少によるものであります。特別利益から特別損失を差し引いた純額は、△2百万円となりました。2024/05/23 13:45
<親会社株主に帰属する当期純利益>税金等調整前当期純利益は、2,530百万円(前期比68百万円減)となり、法人税、住民税及び事業税763百万円、繰延税金資産の増加による法人税等調整額△137百万円及び非支配株主に帰属する当期純損失80百万円の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,984百万円(前期比149百万円減)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益率は、4.4%(前期比0.5ポイント減)となっております。
なお、セグメント別の売上高の分析は、「4経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。