法人税等調整額
連結
- 2024年12月31日
- 1255万
- 2025年12月31日 +175.97%
- 3465万
個別
- 2024年12月31日
- 4679万
- 2025年12月31日 -20.79%
- 3706万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <特別損益>特別利益81百万円(前期比1,660百万円減)の減少要因は、主に固定資産売却益1,671百万円の減少によるものであります。特別損失291百万円(前期比230百万円増)は、主に品質保証引当金繰入額245百万円の増加によるものであります。特別利益から特別損失を差し引いた純額は、△210百万円となりました。2026/03/30 14:32
<親会社株主に帰属する当期純利益>税金等調整前当期純利益は、2,231百万円(前期比1,777百万円減)となり、法人税、住民税及び事業税689百万円、繰延税金資産の増加による法人税等調整額34百万円及び非支配株主に帰属する当期純損失7百万円の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,514百万円(前期比1,268百万円減)となりました。なお、親会社株主に帰属する当期純利益率は、3.4%(前期比2.8ポイント減)となっております。
なお、セグメント別の売上高の分析は、「4経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析①財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりであります。