有機合成薬品工業(4531)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 45億2545万
- 2011年9月30日 -17.73%
- 37億2288万
- 2012年9月30日 +0.47%
- 37億4037万
- 2013年9月30日 +22.66%
- 45億8812万
- 2014年9月30日 +8.41%
- 49億7411万
- 2015年9月30日 +8.73%
- 54億854万
- 2016年9月30日 -10.03%
- 48億6613万
- 2017年9月30日 +4.25%
- 50億7300万
- 2018年9月30日 -7.25%
- 47億500万
- 2019年9月30日 +13.07%
- 53億2000万
- 2020年9月30日 +2.14%
- 54億3400万
- 2021年9月30日 -4.18%
- 52億700万
- 2022年9月30日 +21.03%
- 63億200万
- 2023年9月30日 -7.98%
- 57億9900万
- 2024年9月30日 +24.11%
- 71億9700万
- 2025年9月30日 +8.67%
- 78億2100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 10:27
当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)報告セグメント 合計 ファインケミカル事業 顧客との契約から生じる収益 6,302 6,302 外部顧客への売上高 6,302 6,302
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社は外部環境の変化に迅速かつ的確に対応するため、当期を起点とする3か年の中期経営計画を策定し、定めた経営目標を達成するために重要課題を克服・解決することで、持続可能な社会の実現に取り組んでおります。2023/11/13 10:27
当第2四半期累計期間の業績状況といたしましては、半導体関連材料の販売におきまして半導体市況の低迷を受けた需要低下により売上が減少したことなどから、売上高は前年同四半期比8.0%減の5,799百万円となりました。段階利益につきましては、売上高の減少と本年9月8日に弊社常磐工場(福島県いわき市)を襲った台風13号の影響で設備稼働損失を計上したことなどから、営業利益は前年同四半期比54.2%減の238百万円、経常利益は前年同四半期比50.9%減の249百万円、四半期純利益は前年同四半期比56.1%減の170百万円となりました。
製品区分ごとの販売の状況は次のとおりであります。