- #1 事業用土地の再評価に関する注記
※2 「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。
なお、再評価差額については、当該差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法
2014/07/01 13:37- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/07/01 13:37- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末の固定負債は、前事業年度末から1,628百万円増加いたしました。これは主に、長期借入金、リース債務の増加と、社債の償還による減少によるものであります。
(純資産)
当事業年度末の純資産合計は、前事業年度末から264百万円増加いたしました。これは主に、その他有価証券評価差額金の増加によるものであります。
2014/07/01 13:37- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(平成25年3月31日) | 当事業年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 9,729,393 | 9,994,259 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 9,729,393 | 9,994,259 |
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