営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 1億1200万
- 2018年12月31日
- -3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社は平成29年3月期を起点とする3ヵ年の中期経営計画を基に、『「世界で存在感のあるファインケミカル創造企業」を目指す~「未来志向のものづくり」に挑戦~』を基本方針に掲げ、重点施策及び各種経営課題への取り組みを行っているところであります。2019/02/13 11:54
当第3四半期累計期間の業績状況といたしましては、売上高は前年同四半期比3.6%減の7,158百万円となり、売上高の減少及び売上原価率の上昇に伴い営業損失は37百万円、経常損失は49百万円となりましたが、一方で投資有価証券売却益の計上により、最終的な四半期純利益は49百万円となりました。
製品区分ごとの販売の状況は次の通りであります。