仕掛品
個別
- 2019年3月31日
- 7億5400万
- 2019年6月30日 -12.73%
- 6億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 輸出が減少した既存薬があったものの、新薬中間体やジェネリック原薬の国内販売が好調であったことから、売上高は779百万円と、前年同四半期に比べて281百万円(56.7%)と大幅な増収となりました。2019/08/13 9:25
当期の資産合計は、21,535百万円と前事業年度末と比べ76百万円(0.4%)の減少となりました。これは主に、製品、原材料の増加と、受取手形及び売掛金、仕掛品、有形固定資産の減少によるものであります。
当期の負債合計は、10,710百万円と前事業年度末と比べ9百万円(0.1%)の減少となりました。これは主に、買掛金の増加と、1年内返済予定の長期借入金、賞与引当金の減少によるものであります。