営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 2400万
- 2020年6月30日
- -2000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社は社内外の環境変化に迅速かつ的確に対応しつつ、重要課題を克服・解決しながら更なる発展の礎を築いてまいりますと共に、当社の実現可能な社会貢献についても常に念頭に置きつつ、様々な取り組みを行っているところであります。2020/08/13 10:25
当第1四半期累計期間の業績状況といたしましては、売上高は、前年同四半期と比べ5百万円(0.2%)の増収となり、2,591百万円となりました。製品の販売構成に伴う粗利益の減少等を主因として、利益面におきましては、営業利益は、前年同四半期と比べ45百万円の減益となり、20百万円の営業損失となりました。経常利益は、前年同四半期と比べ63百万円の減益となり、14百万円の経常損失となりました。最終的な四半期純利益は、前年同四半期と比べ46百万円の減益となり、20百万円の四半期純損失となりました。
製品区分ごとの販売の状況は次のとおりであります。 (単位:百万円)