仕掛品
個別
- 2020年3月31日
- 4億5200万
- 2020年6月30日 +28.1%
- 5億7900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一部のジェネリック原薬の売上は減少しましたが、原薬(新薬)や原薬中間体の販売が輸出を中心に大幅に拡大したことから、売上高は903百万円と、前年同四半期に比べて124百万円(16.0%)の増収となりました。2020/08/13 10:25
当第1四半期会計期間末の資産合計は、20,671百万円と前事業年度末と比べ444百万円(2.2%)の増加となりました。これは主に、現金及び預金、仕掛品、原材料の増加と、製品の減少によるものであります。
当第1四半期会計期間末の負債合計は、10,180百万円と前事業年度末と比べ489百万円(5.1%)の増加となりました。これは主に、支払手形及び買掛金、電子記録債務の増加と、賞与引当金の減少によるものであります。