営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年9月30日
- 2億3800万
- 2024年9月30日 +103.36%
- 4億8400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした状況下、当社は外部環境の変化に迅速かつ的確に対応するため、中期経営計画にて効果的な経営目標を定め、重要課題を克服・解決しながら、持続可能な社会の実現に取り組んでおります。2024/11/13 10:15
当中間会計期間の業績状況といたしましては、半導体市況の緩やかな回復を受けた半導体関連材料や、前期より好調な高分子材料などが牽引したことから、売上高は前年同期比24.1%増の7,197百万円となりました。段階利益につきましては、売上高の増加に伴い、営業利益は前年同期比102.7%増の484百万円、経常利益は前年同期比75.1%増の437百万円、中間純利益は前年同期比114.7%増の366百万円となりました。
製品区分ごとの販売の状況は次のとおりであります。